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実例を見ていただければ、二重の幅やまぶたの状態によって術後の腫れや経過の状態に個人差があることがお分かりいただけるかと思います。
ちなみに私が現在行っている埋没法は、手術方法(埋没法)て説明したいずれの方法でもありません。上眼瞼挙筋にかかる負担が極力少なくなるように工夫しています。
糸を結ぶ強さは、ゆるすぎずきつすぎず、その人のまぶたの状態に合わせて調整しています。
症例写真の術後経過は、特別な例ではなく普段、私が行っている手術そのままです。より良い印象を持っていただくために極力ゆるく糸を結び、手術直後から仕上がりに近い二重まぶたにすることも可能ですが、そのようなことをしても何の意味もありません。なぜなら、ゆるくとめた場合は、最初のうちは腫れが少なくて喜んでいただいていても、そのうち二重が取れてきたり、まぶたの「しこり」が目立ってきたりすることが多いからです。
私の希望は、一時的な喜びではなく、10年以上たっても手術でつくった二重のラインがとれることなくあたかも生まれながらの二重まぶたであったかのように、その人の顔にまた心になじんでいただけることなのです。
症例紹介(埋没二重)
     
   

−術前−
脂肪の厚みのない一般的な一重まぶたです。(普通の幅希望)

   
  −術直後−
普通の幅で平均的な強さでとめた例。一般的な腫れの出方です。
   
  −1ヶ月後−
     
   
  −術前−
特に問題のない一重まぶたです。(普通の幅希望)
   
  −術直後−
普通の幅で平均的な強さでとめた例。
   
  −1ヶ月後−
     
   
  −術前−
一般的な一重まぶたです。(普通の幅希望)
   
  −術直後−
末広型の普通の幅で平均的な強さでとめた例。
   
  −1ヶ月後−
     
   
  −術前−
上まぶたに脂肪がついて少し腫れぼったい一重まぶたです。(広い幅希望)
   
  −術直後−
広めの幅にしていますが、上眼瞼挙筋の筋力があるため、広い割には腫れはそれほど目立ちません。
   
  −1ヶ月後−
     
   
  −術前−
ブジー(針金状の棒)で、仮のラインを作った時、挙筋の力が少し弱く感じました。
(広い幅希望)
   
  −術直後−
挙筋の筋力が弱いにもかかわらず、広い幅を希望したため、少しゆるめに糸を結びました。
実際の腫れよりもまぶたの上がりが弱い分、腫れが強く見えています。
   
  −1ヶ月後−
麻酔及び糸の締め付けと腫れによって弱まっていた挙筋の筋力が元の状態まで回復していますが、ゆるくとめたことと本来筋力が弱いため少し弱いラインになっています。
     
   
  −術前−
奥二重の状態です。(広い幅希望)
   
  −術直後−
広い幅の二重にして、一過性の眼瞼下垂になっています。
   
  −1ヶ月後−
眼瞼下垂は、改善しています。アイラインをひいているため、実際の二重の幅より狭く見えています。
     
   
  −術前−
一般的な一重まぶたです。(普通の幅希望)
   
 

−術直後−
右目に軽度の眼瞼下垂が生じています。左右同じ強さで固定していますが、挙筋の筋力が弱いとおこります。ほとんどの場合は、一過性で1週間〜1ヶ月のうちに回復します。

   
 

−1ヶ月後−
眼瞼下垂は、改善し、左右の差はなくなっています。

     
   
  −術前−
過去に埋没二重をして、とれた状態。(ひかえめな目頭切開も希望)
   
  −術直後−
とれないように少し強めに固定しました。強くとめた分、腫れが出て下垂傾向があります。
目頭には、3針糸がついています。
   
  −1ヶ月後−
腫れがひき、目頭の傷も必要最小限にとどめたため、キレイな仕上がりになっています。
     
   
  −術前−
過去に埋没二重をしていて、そこでこれ以上広い二重はできないといわれたそうです。(広めの二重と目頭切開を希望)
   
  −術直後−
広めの幅ですが、挙筋の力が強く、それほど強く腫れは目立ちません。
目頭に3針糸がついています。
   
  −1ヶ月後−
左目頭の幅が狭くなっているため、後日、左目頭のみ再固定しました。同じ幅にデザインし、同じように固定しても腫れがひくと、多少左右差がでることがあります。

埋没法+目頭切開
   
−術前−
  奥二重の幅を少し広くしています。目頭切開により蒙古ひだが改善しています。
 
−1ヶ月後−
 

埋没法+目頭切開
   
−術前−
  本来、軽度下垂傾向があり。二重の幅を広くしたいということで、ご要望に答えるには難しい症例でした。目頭切開で蒙古ひだは、改善しています。
 
−4ヶ月後−
 

   
−術前−
  奥二重をご希望でした。控えめな幅ですが、かぶさっていたまぶたが、たくし上げられた分、黒目が大きく見えています。
 
−1ヶ月後−
 

   
−術前−
  上眼瞼挙筋の筋力が弱く、埋没法でどの程度改善されるか疑問でしたが、挙筋短縮術をしなくても、この程度改善されました。
 
−1ヶ月後−
 

   
−術前−
  挙筋の筋力が軽度弱く、しかも広めの幅をご希望されていました。術後2ヶ月位まで強い下垂傾向が見られましたが、4ヶ月でここまで回復しました。
 
−4ヶ月後−
 

   
−術前−
  ひかえめな二重まぶたをご希望。二重の幅は狭いですが、一重まぶたの時の腫れぼったさがなくなり、黒目が大きくぱっちりとした目になっています。
 
−1ヶ月後−
 

   
−術前−
  ご年配の方で、上まぶたにたるみが多く、きれいな二重まぶたのラインを作るのが難しい症例です。たるみ取りの手術をしなくても埋没法だけで、加齢による上まぶたのたるみを、ここまでたくし上げることができます。
 
−1ヶ月後−
 
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