二重まぶたに関する情報が満載。埋没法や切開法などのふたえ手術方法をはじめ、術後の不安など様々な情報を掲載!

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切開法
二重まぶたにする手術は、大きく分けて糸を埋め込むだけの埋没法と、切開して余分な脂肪や皮膚を取る切開法があります。
ここでは、切開法についてご説明いたします。
切開法
切開法とは、余分な脂肪や皮膚のたるみがあり、埋没法ではキレイな二重まぶたにできない場合や、二重のラインを取れにくくする目的で行われます。
 
切開法の種類 
切除する組織による分類
・主に、中間結合組織や瞼板前脂肪組織を中心に切除する場合
・眼窩脂肪を中心に切除する場合
・瞼板前軟部組織を切除する場合としない場合
皮膚の切除による分類
・皮膚を切除する場合
・皮膚を切除しない場合
糸を固定する位置による分類
・埋没法と同様に糸で瞼板に固定する方法
・皮膚と挙筋を固定する方法
・挙筋前葉の瞼板付着部に固定する方法
糸を固定する数による分類
・1層に固定する方法
・2層に固定する方法
一般の人の誤解
切開法は、まぶたの皮膚を切っただけで二重になると思っている人が意外に多いのには驚かされます。
切っただけでは、傷ができるだけで二重まぶたにはなりません。切って脂肪や皮膚を取った後は、埋没法とは、糸のとめ方が多少異なりますが、埋没法と同じ原理で皮膚と挙筋を糸で結びつけます。
これがないと絶対に二重まぶたにはならないのです。
眼窩脂肪を中心に中間結合組織の一部と瞼板前脂肪組織、さらに皮膚を切除。
皮膚及び皮下と挙筋と2層に固定。
挙筋前葉の瞼板付着部に1層に固定。
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